新幹線“こまち弁当の中身” 子供の駅弁ランチを東京駅で購入する

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今回東京駅で4歳息子のランチに駅弁を買ってあげました。
息子が選んだのは新幹線”こまち”のボックスに入った駅弁でした。

親として買う前に気になったのは中身がどんな感じかでした。

こまち弁当の概要

中身の前に簡単に概要を。

正式には「E6系秋田新幹線 こまちランチ」。
値段は1,300円

ちなみに、こまち以外にも”E5系はやぶさ”弁当や”E7系かがやき”弁当、“ドクターイエロー”弁当なども売られてありました。

こまち弁当の中身

本題のお弁当の中身です。

そぼろご飯に、エビフライ、ナゲット、ウィンナー
子供のメインはゼリーですね。

感想

ぶっちゃけこの具材(海鮮系や名産肉などが入ってるわけでない)で1,300円かと思ってしまいましたがそれは大人目線。
子供にはこのメニューが正解のようです。

若干ご飯やエビフライを残しましたが、一通り食べてました。

なにより食べた後の空の新幹線ボックスでしばらく遊んでました。
(ご飯やおかずは台紙に盛られているので、台紙を捨てればボックスを洗う必要なくすぐに遊びおもちゃになります)

購入して良かったです。

東京駅での購入場所

今回は東京駅の”祭り”という店で購入しました。

東京駅祭りの場所

八重洲口方面から丸の内中央口に向かう途中の左手と意識していれば見つけられるかと思います。

当日はこの込みようでしたが、レジが5台あったので並んでも5分くらいでレジの順番がきました。

この日は13時くらいでしたが、こまち弁当はラスト2個でした。

おそらく東京駅内でもほかの弁当屋でも売ってるところはあるかと思われます。ちなみに東京駅以外でも大宮駅で売ってるのは確認済みです。

それでは以上、こまち弁当についてでした。

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書いた人
あなさん。
岩手から関東に移り住んで5年。できるだけ読みやすい文章、デザインを心がけています。
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