息子が”はまった”アニメ・ゲーム7選 2歳から5歳

子育てパパさんママさんこんにちは。

当ブログにはポケモンGO子供アカウントやプラレールレイアウトなど一定の子育て世代のアクセスがあります。

そんな子育て世代向けの記事です。

子育て中の世代にとって”ほかの子がなににはまってるか”ということに一定の需要があるかと思います。

そこで男の子のうちの子の場合になりますが今までにはまったアニメとゲームをご紹介します。

はまったもの アニメ編

おさるのジョージ(2歳)

はまり度★★★★★

これはほんとにお世話になったアニメ。
2歳くらいの会話ができない時期からこれをテレビに映すと30分まるまる集中して見てました。

過去形で書いていますが5歳のいまでも毎週楽しんで見てます。

1番最初にあげたのに我が息子のベストアニメ。

機関車トーマス(2歳)

はまり度★★★☆☆

これも1話飽きずにきちんと見れてましたね。

機関車の種類も多く、どちらかというとママのほうが気に入って本やガチャガチャがたくさん家庭にありました。

4歳くらいには卒業してしまいました。

ドラえもん(4歳)

はまり度★★★★☆

パパが子供の時代に大好きだったアニメ。
息子もはまってくれて感無量。

「金曜日だから今日はドラえもんの日だ」と言うのはドラえもんと土曜のジョージくらい。

ただ最近は2話目には飽きて離脱するようになってきました。

のび太がダメ人間すぎるのが不快なときもあるようです笑

でもまあのび太みたいないつまでも子供のような純真な心を持ち続けてほしいものです。

スポンジボブ(5歳)

はまり度★★★★☆

観てるときの熱中度で言うとドラえもんよりスポンジボブ。
しかもよく笑ってる。

ただ内容や絵面が汚いときがあってパパママは好きでない。

クレヨンしんちゃん(5歳)

はまり度★★★☆☆

実際は★2個くらいに毎週のアニメは離脱してしまうのですがなぜか映画最新作「カンフーボーイズ~拉麺大乱~」だけは繰り返し繰り返し観てます。

勢いにのって過去の映画のDVDを5作くらい観ましたがはまったのはカンフーボーイズだけでした。

はまったもの ゲーム編

マリオブラザーズ(4歳)

はまり度★★★★☆

4歳のときに初めてWiiUのマリオをやり始めたころのことはパパは一生忘れられない。

自分でキャラクターを動かすことができる。コントローラを振ったらプロペラで飛べる。パパと協力して敵を倒す。
息子の目のキラキラと好奇心に溢れた顔。

親もはまってフィギュアやぬいぐるみや文房具、水筒など家庭がマリオで溢れかえりました。

現在は一周してしまいました。

マインクラフト(5歳)

はまり度★★★★★

今年の夏に「まだ難しいんだろうなあ」と思いながら試しにやらせてみたら完全はまり。

年長さんでも大人顔負けにできます。

今の子はYoutubeがあるので情報をあらかじめ知ってるから「たしかヒカキンがこんなことやってた」というふうに子供のほうがなんでも知ってたりします。

文句なしの★5つです!

マインクラフトゲーム画面
↑家と線路を作って遊ぶ息子

番外編 はまらなかったもの

うちの息子にかぎってははまらなかったものも挙げてみます。

アンパンマン

はまり度★★☆☆☆

1歳2歳にお世話になりました。赤ちゃんグッズはアンパンマンたくさん買いました。
ただほぼ親の主導。

赤ちゃんじゃなくなってもアニメはほとんど観なかったなあ。

キュウレンジャー

はまり度☆☆☆☆☆

でました★ゼロ個。

いわゆる戦隊ものには一切興味を惹かれなかったうちの息子。

キュウレンジャーという文字も今検索してコピペしたくらいうちの家庭にはなじみがまったくありません。

ポケモン

はまり度★☆☆☆☆

キャラが豊富でゲームもあってはまってもいい要素はたくさんあるのにダメでした。

うちの息子に限らず今やどちらかというと大人のゲームコンテンツになってる気もします。

シンカリオン

はまり度★☆☆☆☆

電車好きなので最新の5話くらいまでは張り切って観てました。

ただストーリーがギャグでなくてシリアスなので今はまったく観てません。

新幹線は幼稚園児のキラーコンテンツなのでストーリー重視でなくキャラ重視でいったほうがいいと思いますがロボット変形ものとしてはギャグの方向性は難しいのかもしれません。

編集後記

当時の光景が思いだされてアルバム的な記事になりました。

「うちの子と同じ!」「うちはこうだった」などコメントお待ちしております。

以上「うちの息子がはまったアニメ・ゲーム」についてでした。

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書いた人
あな(ぱぱ)
よく言えば賢明。わるく言えばケチ。けして多くない収入でも豊かな人生を。
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