新幹線“こまち弁当”の中身は? 東京駅での購入場所

スポンサーリンク

先日東京駅で家族で昼ご飯に駅弁を買いました。

息子が選んだのは秋田新幹線こまちのケースに入った駅弁でした。

こまち弁当の概要

正式には「E6系秋田新幹線こまちランチ」。
値段は1,300円

ちなみに、こまち以外にも”E5系はやぶさ”弁当や”E7系かがやき”弁当、“ドクターイエロー”弁当などもありました。

こまち弁当の中身

こまち弁当の中身

そぼろご飯に、エビフライ、ナゲット、ウィンナー。子供のメインはゼリーですね。

この具材(海鮮系や名産肉などが入ってるわけでない)で1,300円かと思ってしまいますがそれは大人の目線。

子供にはこのメニューが正解のようで、若干ご飯やエビフライを残しましたが、一通り食べくれました。

なにより食べた後の空の新幹線ボックスでしばらく遊んでました。

(ご飯やおかずは台紙に盛られているので、台紙を捨てればボックスを洗う必要なくすぐに遊びおもちゃになります)

東京駅での購入場所

東京駅祭りの場所

今回は東京駅の”祭り”という店で購入しました。

八重洲口方面から丸の内中央口に向かう途中の左手と意識していれば見つけられるかと思います。

当日はこの込みようでしたが、レジが5台あったので並んでも5分くらいでレジの順番がきました。

この日は13時くらいでしたが、こまち弁当はラスト2個でした。

おそらく東京駅内でもほかの弁当屋でも売ってるところはあるかと思われます。ちなみに東京駅以外でも大宮駅で売ってるのは確認済みです。

ということで「こまち弁当の中身は?」でした。